2009年01月05日

アッポーパイ

cake34.jpg
昔、よく作ってたなぁ、アップルパイ。
ケーキにも旬がありまして、アップルパイの旬は、やはりりんごが実る秋から冬の寒い時期でしょう。
もちろん、デリケートなパイ生地を扱いやすいというのも大きな理由ですよね。
何層にも重なったサクサクのパイ生地と、ほのかにシナモンの香り漂うりんご・・・大きくカットされたアップルパイをいただくと、ホームステイしたUSAインディアナ州のマッケンジーおばさんの陽気な笑い声が聞こえてくるようです。
(ホームステイとかしたことないけど。マッケンジーおばさんて誰?)
posted by ぴかり at 20:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 町のケーキ屋さん
この記事へのコメント
アハハ(笑)マッケンジーおばさんに思わず笑ってしまいました。

これまた見事なアップルパイですね〜!ふちどりがまさにパイです!
私も今、再びケーキ熱です。
フェルトのケーキって見ているだけで癒されますよね。
Posted by トゲジロー at 2009年01月06日 07:27
こんにちは、トゲジローさん。
最近ブログの名前を「妄想はんどめえど」に変えようかと思っている管理人です。これからも妄想で暴走しちゃうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

でもって、ケーキ熱復活ですか!
ケーキとパンって、本当にフェルトと相性がいいですよね。
ほっこり優しい気持ちになれます。
マッケンジーおばさんも同感だそうです。
Posted by ぴかり@管理人 at 2009年01月07日 15:48
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